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ジャムウにはハーブの恵みがいっぱい!

今女性の間で話題の「ジャムウ石鹸」。何に効果のあるどんなハーブが含まれているの? 

ジャムウにはどんなハーブが配合されているの?

天然の根や葉を調合して作られ、用途や目的に合わせて数百のレシピがあるといわれるジャムウ。日本でポピュラーな石鹸タイプのジャムウには、肌にいいとされている様々な天然ハーブが配合されています。

  • マグワ根皮

メラニン色素の活動を抑え、白い肌を保つ働きがあります。また、消炎作用でかゆみの防止にも。

  • カミツレ

メラニン色素を作るように指示する物質の働きを抑制してくれ、消炎効果と保湿効果があります。

  • ハマメリス

酸化防止と優れた収れん効果があり、肌を引き締めキメを整えてくれます。

  • ツボクサ

肌の保湿成分セラミドが減るのを防ぎ、コラーゲン合成を促進してくれます。また、メラニン生成や色素沈着を抑えてくれます。

  • 甘草

メラニンの生成をおさえるとともに、メラニンの黒色化を抑える効果があります。甘草エキス単体で、美容外科でシミ治療に使われることもあります。

  • パパイヤ

メラニン色素の沈着を防ぎます。また、パパイヤに含まれる酵素には不要な角質を取り除く働きがあり、黒ずみの改善に効果が期待できます。

  • ローズマリー

高い細胞再生効果を持ち、若返りのハーブとして有名です。強力な抗酸化成分による老化防止と肌の引き締めや、血行促進などの効果があります。

  • セージ

肌を引き締める収れん作用と、発汗を抑える作用があります。ホルモンバランスを整えて、月経不順やPMSなどの女性特有の症状に効果を表します。

上記のハーブは多くのジャムウ石鹸に配合されますが、あくまで一例です。石鹸の目的や用途などにより配合されるハーブは変わってきますので、成分や口コミを見て、自分に合った石鹸を見つけてくださいね。

石鹸に含まれるのはハーブだけじゃない!

たくさんの天然ハーブ成分で作られるジャムウ石鹸ですが、肌にうれしい成分はそれだけではありません。ほかにも、以下のような成分が含まれるものがあります。

  • ミョウバン

アルム石とも呼ばれ、食品にも利用される無害な天然成分です。高い抗菌作用と収れん作用で、消臭と制汗に効果を発揮します。また、肌の引き締めにも効果があります。

  • ツバメの巣

シアル酸という酸化防止効果のある成分が含まれており、このシアル酸は体内でコラーゲンなどの保湿成分が不足している箇所に成分を誘導する働きがあります。

  • アロエ

肌の炎症を治し、乾燥を防ぎ皮膚を保護してくれる万能成分です。新陳代謝を促進し、張りのある肌を保ってくれます。

  • オタネニンジン

朝鮮人参・高麗人参とも呼ばれます。代謝促進・抗酸化作用があり、肌荒れや小じわなどを防いでくれます。

……などなど。ジャムウ石鹸には肌に優しくうれしい効果の成分がギュッと詰め込まれているんです。

ジャムウ石鹸は敏感肌にも優しい

天然ハーブから作られるジャムウは肌に優しく、さらにデリケートゾーンに使う石鹸として、肌と同じ弱酸性のpH値に作られています。そのため、敏感肌の方でも安心して使うことができます。

弱酸性に作ったことで通常落ちてしまう洗浄力は、天然成分でカバー。ボディソープや普通の石鹸のように、合成界面活性剤などの強力だけど肌に負担の大きい洗浄成分は配合されていません。色素沈着の改善のためにアトピー肌の方が愛用するくらい、肌に優しい石鹸なんです。

 
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